取り付け方法

商品説明図

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シール裏表

まずはiPhoneをクリーニングします

SnapShot(2)

  • iPhone本体に汚れがあるとシールが付きにくく剥がれやすいので、汚れを落としてください。
  • パーツクリーナーやエタノールなどをテッシュに付けて拭くと、油脂が落としやすいです。
  • 尖ったキズがあるとシールに穴が空きやすいので、ヤスリなどで丸めて下さい。

① 不要な部分を剥がし取る

  • ④のはく離紙を剥がし、斜線部⑦(②③2枚)の不要部分を⑩の切り口より剥がしてください。この時、シール本体を裏側から指で押し上げると剥がしやすくなります。

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Snapshotフィルムめくり2.1

SnapShot(5).1

Snapshot不要部分はがし.1

② 位置を合わせて仮付けする

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  • 目印⑨の先端をiPhone本体のカメラの中心線下部に合わせ、目印⑧をホームボタンの中心に合わせ、ガラス面に貼り付けて位置合わせをして下さい。(iPhone5の場合)
  • 重要ですので位置が合うまでやり直して下さい。
  • 裏側や側面からも左右均等かどうか確認をして下さい。
  • 下の写真のように、親指で透明フィルムを押さえるとやり易いです。

Snapshot位置合わせ3.1

カメラ位置合わせ.1

  • iPhone5,5S,5Cは、フロントカメラ中心下部の一点に合わせる
  • iPhone6,6S,6Plus,6SPlusはイヤスピーカー中心下部の一点に合わせる。

③ はく離紙を剥がす

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シール⑤裏の白いはく離紙③を角の切り口⑬からゆっくりと一周剥がしてください。

Snapshot紙セパはがし4

④ 透明保護フィルムを剥がす

側面に押さえる

  • 保護フィルムを剥がしやすいように、iPhone本体側面に包み込むように軽く貼って下さい。
  • 粘着フィルムを剥がすときは、そのまま粘着フィルム引き上げると、iPhoneに貼って残したいシールまで引き上げてしまいます。シールに残ってもらうためには、iPhoneの側面にシールを貼り付け、その粘着力で踏ん張ってもらい、シールだけを残して粘着フィルムだけが、剥がれるようにします。ある程度iPhoneの側面にシールが貼り付くまで引き上げないようにしてください。引き上げる時は少しずつ確認しながら引き上げて下さい。

SnapShot(7)

Snapshotアプリケーションはがし6.1

片側ずつ
  • 剥がしやすい角から、防水シールを剥がさないように保護フィルムだけをゆっくりと剥がしてください。
  • 片側ずつゆっくり剥がしてください。
  • 剥がしにくい場合は、保護フィルムの切れ込み部分から保護フィルムを引き裂くようにすると剥がれます。

⑤ iPhone本体に防水シールを貼る

SnapShot(9)

SnapShot(10)

  • 指を横に滑らせて貼り付けると、シワが入りやすいので、縦方向に滑らせて貼り付けて下さい。
  • ピンセットがあると修正がしやすいので便利です。
  • 粘着力は一日かけてゆっくりと強くなっていきます。接着直後は弱く剥がれやすいですが、修正が効きやすいので、シワが入った場合は一度剥がして伸ばしながら貼りなおしてください。

⑥ 撥水メッシュを貼る(任意)

Snapshotメッシュはり8

SnapShot(12)

iPhoneのこの部分は、もともと撥水加工されていますので、基本的にはメッシュを貼らなくても大丈夫です。しかし、濡れたことがある場合や汚れている場合は撥水力が落ちているので、貼った方が良いです。

  • 撥水メッシュをイヤスピーカーとメインスピーカーに貼ります。
  • 写真のようにフィルムの端に付け直して貼ると、位置が合わせやすくキレイに貼れます。
  • 貼った直後は粘着力が弱いので、しばらく押さえて下さい。
  • 濡れたり汚れたりすると撥水力が落ちるので、適時に予備と交換してください。

SIMカードを取り出す

SnapShot(13)

SnapShot(15)

SnapShot(16)

SnapShot(17)

  • SIMカードを取り出す場合は、カッターで切るか端から剥がしてください。
  • ピンセットがあると剥がしやすいです。
  • 剥がしたシールを再利用できない場合は、補修用の予備シールを貼って下さい。
  • 予備シールは、穴があいたり剥がれたりした場合に上からかぶせて貼って下さい。
  • 角の切れ込みが深くてシールが剥がれるのが心配な方は、下の写真のように予備シールをコーナー部分に重ねて貼ると安心です。

↓↓裸で持つ人にはキズが付きにくくておすすめです↓↓

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もしも濡れてしまったら

SnapShot(19)

ティッシュペーパーなどをコヨリ状にして、充電差し込み、イヤホン差し込み、マイク、スピーカーメッシュ部分などの水分を吸い取り、乾燥させてください。

シールを剥がす

SnapShot(20)

  • どこからでも簡単に剥がすことができます。
  • ノリ残りがあった場合は、パーツクリーナーなどをティッシュペーパーに付けて拭きとって下さい。

ハードケース

本製品の注意事項

  • 本製品を装着して水濡れをした場合は、充電差し込み、イヤホン差し込み、スピーカーメッシュ部分などを、こより状にしたティッシュペーパーなどで水分を吸い取り、スマートフォン本体を乾燥させてください。
  • 実用性を重視して、充電、イヤホン差し込み部など水の侵入の可能性が低い穴は、ふさがない設計をしています。
  • ほとんどの本体保護ケースでご使用になれますが、きついケースですと装着時にシールが剥がれる場合がありますのでご注意ください。ソフトケースがお勧めです。
  • ガラス保護フィルムと併用する場合は、フィルムの上からシールを貼って下さい。
  • ホコリ、キズ、段差などによりシールに気泡が入る場合がございますのでご注意ください。
  • 高温でノリが滲み出す場合がございますのでご注意ください。
  • 長期使用でシールが変色する場合がございますのでご注意ください。
  • 本製品の防水性能、防水効果や耐用期間は、お使いのスマートフォン本体の状態、取り付け精度、ご使用方法、ご使用環境により異なります。
  • 本製品はスマートフォンの防水性能や防水効果を保証するものではありません。
  • 樹脂製品(塩化ビニル)やアクリル系粘着剤にアレルギーがある方は使用しないで下さい。
  • 本製品を口などに入れないようにしてください。
  • 本製品を別の用途に使用しないで下さい。
  • iPhoneはApple Inc.の登録商標です。

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